2007年12月7日金曜日

民法を読む

2~3日前から「民法の基本と仕組みがよ~くわかる本」を読んでいます。

困った事が起きたのではありませんからご心配なく。今から法律家、まさか。

配架ボランティアで法律の本が並べてある棚を整理していた時、背表紙に書かれていたさっきのタイトルと「図解入門」の文字が目に飛び込んできてズーッと気になっていたのです。

NHKの生活笑百科(日常生活でありがちな問題を法律に照らして回答してくれる)という番組を見ていて、法律知っていたらいいなーとはよく思っていましたが勉強しようなどと考えたことはありませんでした。

本を手にとって見ると、日常生活の基本法「民法」をやさしく解説!とあります。これはもう借りなければ。

担保、親族法、相続法って?知識として持てたらいいとなー、知りたいなーと。

初めての言葉や以外な考えかたなどあってなかなか面白いです。

読む後から忘れていくので記憶することは諦めているのですが、それでも何かしら少しは頭に残ることもあるだろうと控えめな気持ちで(でも本当は真剣かも)読んでいます。

楽しい、おもしろい、忘れないでいられたら最高。

3 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

韓国語検定の次は司法試験ですか?

おっとっと さんのコメント...

>mizさん
お年寄りをからかってはいけませんよ。

おっとっと さんのコメント...
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