先週法事に来れなかった千葉の義兄さんが昨日来られた。
4~5日前に土日に行くと言ってきただけで出発時刻も到着時刻も連絡ないので、「常識的には午後でしょう」と言っているところへ「ピン・ポーン」時刻は午前11時。
この方の行動にはいつも唖然とさせらる。
数回の食事とお茶の時間に「いただきます」も「おいしい」という言葉もついに聞かれなかった。
兄弟揃って同じだ、本当にまずいのだろうか。
私が調理に喜びを感じないこと、苦手意識があるのはこんなことも多分に影響しているのかも知れない。
二女夫さんは普段よく「おいしい」と言ってくれるそうだ。
たまにはお世辞のこともあるかも知れないけど彼は偉い、優しい、賢い。
喜んでもらえればますます頑張っておいしい物を作れるようになるというもの。
誰のためでなく私自身においしい物を作ってあげることにしましょうか。
3 件のコメント:
今から教育だ!
1,逐一感想を求める。「この煮物どうかしら?このきんぴらはどうかしら?」「ちょっと硬かったかしら?」「しょっぱかったかしら?」
2,自分から延々と感想を述べる「あらこれおいしいわー。あらこれもおいしいわー」「ちょっと硬かったわー」「しょっぱかったわー」
3,自分さえおいしくいただければいいと割り切る
1と2を半年続けてだめなら3
サラダを食べたので「どうですか?」「どうって?」「味はどうですか?」随分永い時間の沈黙の後「・・味・・」
「マーボーなすはどうですか?」ジーッと考えた後「青ジソ入れるといいんじゃない」
笑ってしまいました。
半年も続きません。12は止めて3でいくことにします。
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