料理研究家村上祥子さんの考案したレンジ調理に使うパイレックス容器を買いました。
とっ手がついて、水切り口のついた蓋がつき、足がついています。
今までレンジはほとんど調理の下準備と暖めにしか使っていませんでした。
それはガステーブルのお鍋を突いたりゆすったり調味料を何回かに分けて入れたり火加減を調節して作るのが1番だと思い、又、レンジで簡単に調理なんて手抜きをするようで後ろめたさもありました。
ところがレシピのとおり材料、調味料みんな入れてスイチON 20分でチーン。肉じゃがが出来上がってみるとどうもいつものと大した違いは無いみたいです。
ショックというか不満というか私の腕が否定されたみたいで・・・複雑。
ま、おいしく早く簡単にできるに越した事はないということで大いに活用しましょうか。
でも認知症予防対策の大きな柱が1つ抜けることに。
3 件のコメント:
まあまあ。
レンジにできることは任せて、人間はより高みを目指せば良いということではないでしょうか。
空いたガスコンロ一口分でもう一品作ればよいのです
なんだかんだと言っておきながら、今日はお昼にカレーを夕食にエビチリを作りましたよ。出来ですか?悪くはないですね。
片方のコンロで明日の一品を作ってしまう。
なんて出来たら良いですが。
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